今、一番人気のルーマニアワイン

ヴィア・マルキーズルイ ネグル・デ・ドラガシャニ 2014年

イタリアのアンティノリ社が土着品種だけを使って作ったルーマニアワイン‼️

「ソライア」「ティニャネロ」は数万円してしまいますがこちらは今フェアで5,500円なのでとてもリーズナブルかと思います。是非この機会に‼️

葡萄品種名:ネグル・デ・ドラガシャニ 本数限定ワイン(生産合計本数:7830本)

香り
ブラックチェリーやブラックベリー、シナモンや赤い花の香りを持つ。イタリア産の大樽由来のココア、ダークチョコレートの香りも若干感じられる。

味わい
アタックはしっかり、果実は凝縮しており、心地の良いタンニンとしっかりとしたボディーで、バランスが非常に良い。今お店で取り扱っているルーマニアワインで1番重いです!

和牛 短角牛 ランプ

先週で短角牛のイチボが完売しました。かなり好評だったのですが今回はランプになってしまいます‼️

日本短角和種 ランプ 300g 4,500円

こちらも無くなり次第終了になりますので早めに食べに来て下さい。

本日より始めます!

短角牛は今回は
イチボ300g 4,980円
になります。
短角牛は入荷があまり無いので部位の変更や品切れになる事が御座います。

その中でもおすすめは、ヴィア・マルキーズルイネグル・デ・ドラガシャニは、イタリアの「ティニャネロ」や「ソライア」で有名なピエロ・アンティノリ侯爵が初めてルーマニアを訪問した時に現地のワインに魅了され、早速、デアル・マーレ産地の約1ヘクタールの小さな葡萄畑を購入した。その畑を「侯爵の畑」(ヴィア・マルキーズルイ)と名付けた。その畑に栽培されるルーマニアのネグル・デ・ドラガシャニという葡萄品種を大変評価し、イタリア国内でも栽培し始めた。このワインは新しい出会いの新鮮な驚きを表現する。シングルヴィンヤードで、有機栽培。本数限定ワイン(生産合計本数:7830本)。

 

遂に3種類揃いました!

GARGERY23 BLACK(ガージェリー・トゥースリー・ブラック)

フランス産の大麦と小麦を使ってフランスで製造された3種類のモルトをオリジナル・レシピで配合しています。フランス産クリスタルモルト、チョコレートモルトによる香ばしいロースト香が大きな特徴です。モルト、ホップをたっぷりと使用することにより、フルボディ、フレーバーリッチな飲み応えを実現しています。

スタウトビール好評です!

ガージェリー23・エックスエール

GARGERYでは初めてドライホッピングの技法を使ったエールタイプのビールです。スタウト並みに配合した通常使用のホップに加え、ドライホッピングされたヘルスブルッカー種ホップの圧倒的な存在感が大きな特徴です。

フランス産の大麦と小麦を使ってフランスで製造された3種類のモルトをオリジナル・レシピで配合しています。クリスタルモルトをわずかに加え、彩りにアクセントを添えています。

メインのホップには、ドイツ産のビターホップであるノーザンブルワー種をあえて単独で使用しました。それに加え、GARGERY23では初めて、同じドイツ産のアロマホップであるヘルスブルッカー種をドライホッピングしています。これら2つが組み合わさることで、圧倒的なホップの存在感を実現しています。

ガージェリー23・ウィート

ヴァイツェン酵母由来のフルーティーで独特なフェノール香が大きな特徴です。ホップは、ドイツ産ノーザンブルワー種を単独で使用し、シンプルでさわやかな苦味を実現しています。ヴァイツェンタイプのビールですが、小麦モルトの使用比率を低くして、より飲みやすくする工夫をしてあります。

Wheatにはフランス産の大麦と小麦を使ってフランスで製造された3種類のモルトをオリジナル・レシピで配合しています。

ドイツ産のビターホップであるノーザンブルワー種をあえて単独で使用しました。ホップの使用量を抑えることにより、長期熟成してもシンプルでさわやかな苦味を保ち続けています。

今週は暑いので☀️

今年は8月になってから冷夏であまりスパークリングワインが出なかったな〜。

でも今週は暑いので皆さん是非スパークワインで乾杯して下さい‼️

今お勧めなのがクレマン・ド・ブルゴーニュになります。

瓶内熟成12カ月していますので泡もきめ細かくとてもクリーミー。

 

シュペート・ブルグンダー

ドイツで最も多く栽培されている赤ワイン用品種がシュペートブルグンダーです。

シュペートは「遅い」、ブルグンダーは「ブルゴーニュもの」の意味で、遅く熟すブルゴーニュものというドイツ名のこのワインは、フランスのピノ・ノワールです。

非常に飲みやすいワインなので暑い日に最適です。

是非お試し下さい。

ピノ・ノワールとは

Pinot Noirはフランス語,pine「松ぼっくり」noir「黒」からその名前になったと言う説があります。

ピノ・ノワールはフランス・ブルゴーニュを起源とする古くからある黒ブドウ品種で、ピノ・グリ、シャルドネ、アリゴテ、ガメイなどのブルゴーニュ系品種の祖先にあたります。

ブルゴーニュをはじめ世界の国々で、赤ワイン用品種としてでなくシャンパーニュやスパークリングワイン用の品種としても、味わいにボディを加える重要な役割を担っています。

栽培する土地を選び、手間が掛かる品種の為、造り手やテロワール(土壌や気候などを含む、ブドウの樹の栽培環境)がワインの香りと味わいに大きく左右されます。

その為、最高の土地で最高の造り手によって生み出されたピノ・ノワールは圧倒的な芳香を放ち、美しいまでの官能的な味わいがあり、熟成によってその魅力は倍増され、人々の理性を奪う程の魔力を持ち合わせます。
この品種は冷涼な気候を好み、そして、果皮が他の品種に比べ薄くてとてもデリケートなので病気にも掛かりやすく、栽培にとても手間と時間が掛かります。

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